マカオにバットマン降臨!10/27オープンの「スタジオ・シティ・マカオ」

マカオ_バッドマン
マカオといえば、バックパッカーのバイブル沢木耕太郎『深夜急行』の序盤でもおなじみ、ギャンブルの街といったイメージですよね。ですが、賭博収益の落ち込みもありラスベガスのような総合リゾートへと変貌を遂げるため、アミューズメント施設が続々と誕生しているのです。しかも!なんだって!アメコミの、あのバットマンのアトラクションだって!

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その名も「バットマン ダークフライト」だ!

映画でも大人気、DCコミックスのバットマンが暗躍するゴッサムシティを体感できるアミューズメント。なんでもDCコミックス初の「バットマン4Dフライトシュミレーション」というものらしい。

オーディオデザインとビジュアルグラフィックスでフライトシミュレーション技術の最新かつ最高で強化された、「バットマンダークフライトは「超英雄エンターテイメントの全く新しい次元に、あなたを取り、バットマンの伝説。この信じられないほどの多感覚、アクション満載の乗車彼はゴッサムシティのスーパー悪役の髪調達テロに対抗としてバットマンの心停止の出会いのすべての中であなたをスローします。

すみません、英語ができないのでGoogle翻訳ママです(*_*; へへへ。
でも「すげーんだぜ、こいつぁよぅ!」といいたいんだね。わかるよ。

心停止するくらいエキサイティングなバットマンとの出会いができる模様です。

そして引き続き心停止の嵐。

ストーリーの不可欠な部分として、ゴッサムシティの路上で爆発的なアクションと心臓が止まる砲撃を通して戦うためにバットマンに参加します – しかし、それはジョーカー、トゥーフェイスなど悪名高い犯罪者であるので、これは簡単な作業になりませんミッションに損傷や破壊を与えるために出ている命とり。

おおお!ジョーカーはやっぱり出るのね、そしてトゥーフェイス!!
バットマンと一緒にゴッサムシティで銃撃戦がしたい!知り合いのアメコミ好きに言わせると(アメコミ)映画は火薬の量らしいのでどれくらいの爆発が4Dで体感できるのかが気になりますね。

来年春に公開されるバットマン登場の映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』もあるし、世界的にファン急増の予感です。

料金は?

大人150香港ドル、子ども120香港ドル。
シニア割があるところが、さすが儒教の国ですね。60歳以上の方とマカオ住人は125香港ドルです。

Googleさんによると現在のレートで2300円ちょっと。
150香港ドル_Google 検索

入場制限があるようで、身長は120~195cm、体重136kgまでみたいです。
ちびっこにはこの戦闘危険すぎるってことね、心臓が止ってしまうかもしれないもんね。
その他色々ありますので、いざ参戦という方は下記サイトをチェックしてみて下さい。予約もできます。
日本語版も作ってほしいな~。

出典:バットマン ダークフライト | スタジオ・シティ・マカオ

「バットマン ダークフライト」乗ってみた感想は・・・? 2016-04-10追記

実は先日、香港に行ったついでにマカオも…と思っていたのですが、まさかのショッピングで時間が無くなり諦めるというトホホな結果に。

ああ、バットマンと一緒に街を守りたかったよ~。

Twitterを見る限り好評価な様子。

かぁっこいい、バットマン。

ロビンのテディベア、めっちゃかわいい。これ欲しい・・・。

素晴らしい!って。バットマン好きにはたまらんね~。

今後の変貌も大注目なマカオ!

そんなバットマン ダークフライトが楽しめるスタジオ・シティ・マカオは、他にもマジックのショーや豪華な8の字の観覧車、スパやプールが楽しめます。

A Luxury Macau Hotel Macau Entertainment Hotel Booking
マカオへのフライトはは成田から直行便で4時間45分、大阪からは4時間です。
日本との時差は1時間。案外近いんですね!
カジノに用はないし・・・と倦厭していた方も、生まれ変わったマカオは十分に楽しめるかもしれません。
バットマンに会いに、マカオへ行ってみては?

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べるべる
べるべる
小学校の頃から南国に憧れて、いまでは立派なアラサー会社員ですが夢見がちな所は治らず。加えて温暖な平野でぬくぬく育ったため寒い所や山道のような過酷な環境は苦手です。
隙あらば海外行く!みたいなガチな旅人ではないところを敢えて強みに、ゆるふわなブログを提供します。

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